食べる事の難しさ
今日も一日やっと終了、、です。今日はつくづく食べると言う事の難しさに直面しました。
配食先のあるお客様、80歳を越えられたおばあさんですが、食べる事の相談を受けました。
『最近、どうも、食事の際、食べた物が喉を通らなくなり大変つらい。どうしたら良いのか』
その方の状況でさまざまな事が考えられます。
まず、最近の猛暑の性で飲料水の摂取が増え食欲をなくしているのか、年齢による呑込みの力が極端に低下して来ているのか。でも、この一週間前まで任お問題も無く、食事をしていただいてはずですが・・・・
小生のところでは呑込みに関しては、ソフト食にトロミを加え、少々の方でも割合呑込みやすい献立で構成しているつもりですが、それでも喉を通らないとの事で小生としては初めての経験です。
この状態から食事をしていただくとすればミキサーで粉砕した流動食しか考え付きません。
一体どうすればよいのか・・・・・
食べると言う事の難しさ、自分でも追い追い経験してゆくのでしょうか?
一度ご本人とゆっくりお話を聞かせていただいてどうすればベストか考えてみたいと思います。

大変永らくのご無沙汰です。
大変ご無沙です。ご免ねm(__)m
今日は仲間内のライブコンサート少々ご機嫌です。
ジャズ・・・いいですね!! 癒されます。
日々は相変わらず、ご高齢者と御付き合い続いております。
その御付き合いも日々増えて来ております。どうゆう事でしょうか?
もう限界を感じます。


